北大の海底探査機が2,000mで微小生物採取

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北海道大学工学部の研究者を中心としたチームが、海底探査機「HUBOS-2K」を開発し、襟裳岬の水深2,036mで、微小生物の採取に成功。
国内の大学としては最高性能の探査機であることを証明した。

ダイビング

どうしんウェブより) 

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PROFILE
学生時代にアルバイトをしながらダイビングを始め、『マリンダイビング』編集部を経て独立。2007年にオーシャナの前身となるダイビング・ドット・コミュを立ち上げる。
現在はフリーライターとして活動。旅行ガイドブックや企業インタビュー、WEB記事など、多くのジャンルとメディアにおいて、取材・撮影・執筆を行なっている。
モットーは「楽しく安全なダイビング」。苦手なスキルは耳抜き……。
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