指輪をダイバーが発見し持ち主の遺族に

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昨年の夏、フロリダでダイバーが水中で発見した指輪が、
1930年代のクラスリング(卒業記念指輪)ということがわかり、
インターネット等で持ち主を特定。
すでに亡くなっていたが、遺族となる孫の手元に返却されたという。

exciteニュースより)

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PROFILE
学生時代にアルバイトをしながらダイビングを始め、『マリンダイビング』編集部を経て独立。2007年にオーシャナの前身となるダイビング・ドット・コミュを立ち上げる。
現在はフリーライターとして活動。旅行ガイドブックや企業インタビュー、WEB記事など、多くのジャンルとメディアにおいて、取材・撮影・執筆を行なっている。
モットーは「楽しく安全なダイビング」。苦手なスキルは耳抜き……。
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